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    コレクションに見る
    日展に集う作家たち

    明治40(1907)年に創設された文部省美術展覧会(文展)をその始まりとする日展は、百年を超える歴史の中で多くの才能あふれる作家を世に送り出し、常にわが国美術界をリードしてきた総合美術展です。大分県からも数多くの美術家がここを舞台に活躍し、確かな足跡を残してきました。
    本展では、日本画の岩澤重夫、正井和行、洋画の江藤純平、江藤哲、中山忠彦、陶芸の河合誓徳ら、日展の中枢を担った実力派の作家たちを中心にピックアップし、磨き抜かれた技と感性に裏付けられた、世界性に富んだ作品群を紹介します。

開催概要

会期
開館時間
10:00〜19:00
※金曜日・土曜日は20:00まで(入館は閉館の30分前まで)
休展日
なし
会場
3階 展示室B
主催者
大分県立美術館、(公財)大分県芸術文化スポーツ振興財団
観覧料
当日券:一般 ¥500 大学生・高校生 ¥300
団体券:一般 ¥300 大学生・高校生 ¥100
・団体料金は20名以上
・中学生以下は無料
・大分県芸術文化友の会 びびKOTOBUKI無料(同伴者1名半額)、TAKASAGO無料、UMEは団体料金
・障がい者手帳等をご提示の方とその付添者(1名)は無料
・学生の方は入館の際、学生証をご提示ください。
・本券の半券で、本展の会期中に限りコレクション展も併せてご覧いただけます。
お問合せ先
大分県立美術館 Tel: 097-533-4500

出品作品一覧(PDF, 662.95 KB)

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