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教育普及

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ワークショップ写真記録

今までのワークショップの様子を紹介します。

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2022年度
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特別連続ワークショップ・レクチャー「未知っち、見ちっち Vol.2 Color&Science」第三回「色を探る・色を考える~歴史・科学・実践から綿臙脂を視る」

日時 / 2021年11月21日 13:30~15:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

現在は製造が途絶えているラックカイガラムシによる赤色の色料の復元を目指して共同研究をしている、国立科学博物館の研究者・沓名貴彦さん(材料工学・保存科学)と沓名弘美さん(絵画技法材料・日本画)夫妻から話を聞きました。

特別連続ワークショップ・レクチャー「未知っち、見ちっち Vol.2 Color&Science」第二回「花の色を科学する~結晶標本が語る色素の魅力」

日時 / 2021年11月13日(土) 13:30~15:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

花の色素ってどうやって調べるの?OPAM教育普及室の榎本寿紀が、花の色素研究をしている国立科学博物館の研究者・水野貴行さん(生物有機化学・園芸学)に、花の色の再現実験などの話を聞きました。

特別連続ワークショップ・レクチャー「未知っち、見ちっち Vol.2 Color&Science」第一回「花の色を視る~科学者と表現者の視点から」

日時 / 2021年11月6日(土) 13:30~15:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

植物の世界は色んな魅力で溢れています。高山植物をはじめ植物が大好きな国立科学博物館の研究者・村井良徳さん(植物科学・環境適応学・化学生態学)と、花を五感で感じながらろうけつ染めで表現する染色家・古屋絵菜さんを迎えて、花についてたくさん語り合ってもらいました。

公開ラボラトリ 色材パフォーマンス 1・2回目「紅の色」

日時 / 2021年5月15日 1回目 13:30~14:30 2回目 15:30~16:30

紅絹色(もみいろ)、鴇色、韓紅色、はたまた黄色!紅花はいろんな色を持っています。藍に引き続き、実演パフォーマンスで色に迫る、紅花づくしのワークショップ。

公開ラボラトリ 色材パフォーマンス 1・2回目「藍の色」

日時 / 2021年4月17日 1回目 13:30~14:30 2回目 15:30~16:30

藍の葉で布を染めたり顔料をとったり。実演しながら色に迫る、藍づくしのワークショップです。

2021年3月春の特別ワークショップ「手が語るⅡ」 Bコース「叩き、伸ばす 素材の変容」

日時 / 2021年3月

河原でワークショップ!鍛金造形家・橋本真之さんと一緒に金属造形を楽しみました。

2021年3月春の特別ワークショップ「手が語るⅡ」 Aコース「内と外のカタチ 増殖する宇宙の林檎」

日時 / 2021年3月

鍛金造形家・橋本真之さんを迎えて、教育普及の教材[Hands on Works]に仲間入りした作品≪凝集力-上昇≫とともに作家人生や制作についてお話を伺いました!

2020年8月特別ワークショップ Fコース 「大人だって遊びたい!からだと遊ぼう!!」

日時 / 2020年8月

「大人だって遊びたい!」のタイトル通りに、体感型ワークショップでめいっぱい遊びました。

2020年8月特別ワークショップ Eコース 「からだと遊ぼう!」

日時 / 2020年8月

身体と感覚を活性化!鏡やスティック、ボールに紙管まで!いろいろな物を使いながら、からだと遊びました。OPAMのからだのワークショップは、とにかく遊ぶんです。

2020年8月特別ワークショップ Dコース 「シャドウ・スティックの森 三角形の影と陰」

日時 / 2020年8月

チラシやポスターをくるくる丸めてスティックにし、三角形をつくり、天井からぶら下げます。4コース行い、シャドウ・スティックは次第に増えていきました。