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OPAMサポーターについて

活動紹介

OPAMサポーターは、大分県立美術館が平成27年4月に開館した当初より実施している活動です。美術館と利用者をつなぐかけ橋として活動するとともに、県民の美術文化への参画の場の提供、美術館実施事業の円滑な運営へのサポートをし、さまざまな分野で意欲的な活動をしています。 

OPAMサポーター活動日のお知らせ

【活動日について】
4月6日の美術館の開館に合わせてサポーター活動も再開いたしますが、活動内容によっては引き続きお休みするものもございます。
また、今後の様子次第で中止や変更になる可能性もありますので予めご了承ください。

 
 
【お知らせ】
〇全体研修につきましては4月も引き続きお休みといたします。
5月以降は様子を見ながら決めてまいりますので、分かり次第連絡いたします。

  
【学芸】
4
虫トラップは今月の活動をお休みいたします。
 
日時:4月27日(月) ①13:00~14:00 ②14:00~15:00 
内容:①学芸G研修 レクチャー「利岡コレクションのホントのところ(仮)」
②連絡、打ち合わせ等
場所:1階サポーター室
※開催について現在検討中のため、中止になる場合がございます。
※レクチャー「利岡コレクションのホントのところ(仮)」は学芸G以外もご参加可能です。
 
【広報】
4
日時:4月23日(木)13:00~15:00
内容:チラシの発送 
場所:1階サポーター室
※一週間前を目途に活動有無の決定をいたします。


【図書(平日)】
4
今月の活動はお休みいたします。
 
【図書(土日)】
4
今月の活動はお休みいたします。
 
【教育普及】
4
〈ワークショップ〉
 今月の活動はお休みいたします。

〈顔料制作〉
 今月の活動はお休みいたします。

 
※サポーター室1をご利用の方は、

   美術館西側守衛室横の入口よりお入りください。
 
 ご質問のあるかたは、
   メールまたはお電話でお問い合わせください。 
 メール:maeda@emo.or.jp
   電話:097-578-6435(担当:前田)

過去の全体研修
令和2年1月全体研修 井上特別顧問の講話
井上特別顧問は昨年6月23日に大分県立美術館の特別顧問として就任し、OPAMサポーターさんへの講話がついに実現しました! ご専門の考古学のお話から、世界情勢に左右され文化財が消失されていく現実など、ニュースだけでは知りえない貴重な実体験を聞くことができました。また文化財を守り、次の世代へ引き継ぐことがいかに価値があるか改めて学ぶ機会となりました。
井上特別顧問は昨年6月23日に大分県立美術館の特別顧問として就任し、OPAMサポーターさんへの講話がついに実現しました! ご専門の考古学のお話から、世界情勢に左右され文化財が消失されていく現実など、ニュースだけでは知りえない貴重な実体験を聞くことができました。また文化財を守り、次の世代へ引き継ぐことがいかに価値があるか改めて学ぶ機会となりました。
12月全体研修 美術館とiichiko総合文化センターの施設見学
第3期サポーター初となる施設見学は美術館と舞台芸術などをおこなうホールがメインです。美術館では太田副課長と回り、1階アトリウムの床パネル下まで見たりと施設の裏側まで知る機会となりました。 普段目にすることのない屋上から天庭を見下ろしたり、美術館の環境維持のための重要な設備を見学しました。 iichiko総合文化センターに移り、賀来管理監と2つのホールや楽屋などを回りました。美術館で原画を所蔵する宇治山哲平作品の陶板レリーフ(複製)などを見ながら、総合文化センターと美術館の役割や連携について学びました。
第3期サポーター初となる施設見学は美術館と舞台芸術などをおこなうホールがメインです。美術館では太田副課長と回り、1階アトリウムの床パネル下まで見たりと施設の裏側まで知る機会となりました。 普段目にすることのない屋上から天庭を見下ろしたり、美術館の環境維持のための重要な設備を見学しました。 iichiko総合文化センターに移り、賀来管理監と2つのホールや楽屋などを回りました。美術館で原画を所蔵する宇治山哲平作品の陶板レリーフ(複製)などを見ながら、総合文化センターと美術館の役割や連携について学びました。
各グループの活動内容

学芸グループ】
   美術館環境管理にかかる作業(IPM)
   館内ガイド
教育普及グループ】 
   ワークショップ準備
   顔料製作
   蔵書整理
図書グループ
   図書整理
広報グループ
   展覧会案内の発送作業
   広報資料等の整理