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OPAMサポーターについて

活動紹介

OPAMサポーターは、大分県立美術館が平成27年4月に開館した当初より実施している活動です。美術館と利用者をつなぐかけ橋として活動するとともに、県民の美術文化への参画の場の提供、美術館実施事業の円滑な運営へのサポートをし、さまざまな分野で意欲的な活動をしています。 

OPAMサポーター活動日のお知らせ

【全体研修】
1月
「はじめまして、井上です!名刺代わりの四方山話~カルチャーとミュージアムの素敵な関係~」

大分県立美術館 井上特別顧問の講話
日時:1月28日(火) 14:00~16:00 13:00~15:00 ※時間が変更になりました。
場所:2階研修室(受付12:50~)
※守衛入口でなく正面入口よりお入りください。



【お知らせ
広報、教育普及、図書Gのサポーターの皆様、

学芸G研修 1月27日(月) 13:00~14:00は参加いただけます。
内容を確認の上、興味のある方はお集まりください。

※守衛入口よりお入りください。

※駐車券はお渡しできません。

【G交流会について】
3月に1年の活動を振り返るグループ活動報告・意見交換会を予定しています。

各活動日に準備を進めてください。


【学芸】
1月
日時:1月13日(月) 13:00~ 
内容:IPM(虫トラップ)
場所:1階サポーター室
日時:1月27日(月) ①13:00~14:00 ②14:00~15:00 
内容:①レクチャー「宇治山哲平 絵画シリーズ」
②連絡、打ち合わせ等
場所:1階サポーター室
※レクチャー「宇治山哲平 絵画シリーズ」は学芸G以外の
サポーターの方もご参加いただけます。


【広報】

1月
日時:1月9日(木)23日(木)13:00~15:00
内容:チラシの発送
場所:1階サポーター室

 
【図書(平日)】 

1
日時:1月9日(木)23日(木) 10:00~12:00
内容:図書資料の分類、移動、並べ替え
場所:1階サポーター室・M2階研究資料室​


【図書(土日)】
1
日時:1月25日(土)
13:00~15:00
内容:図書資料の分類、移動、並べ替え
場所:M2階研究資料室​


【教育普及】
1月
〈ワークショップ〉
日時:1月26日(日) 14:00~16:00
内容:ワークショップの準備
場所:2階アトリエ
※汚れても良い服装でお越し下さい。
〈顔料制作〉
日時:1月14日(火) 13:30~15:30  
内容:顔料制作
場所:iichiko総合文化センター地下
持ち物:マスク、エプロン、軍手
※場所がわからない方は2階アトリエに集合後、教育普及担当と一緒に移動します。
 

 
教育普及グループの参加希望の方は、下記まで事前にメールをください。 
edu@opam.jp


※サポーター室1をご利用の方は、
   美術館西側守衛室横の入口よりお入りください。
 
 ご質問のあるかたは、
   メールまたはお電話でお問い合わせください。 
 メール:togo@opam.jp
   電話:097-578-6435(担当:都甲)

過去の全体研修
12月全体研修 美術館とiichiko総合文化センターの施設見学
第3期サポーター初となる施設見学は美術館と舞台芸術などをおこなうホールがメインです。美術館では太田副課長と回り、1階アトリウムの床パネル下まで見たりと施設の裏側まで知る機会となりました。 普段目にすることのない屋上から天庭を見下ろしたり、美術館の環境維持のための重要な設備を見学しました。 iichiko総合文化センターに移り、賀来管理監と2つのホールや楽屋などを回りました。美術館で原画を所蔵する宇治山哲平作品の陶板レリーフ(複製)などを見ながら、総合文化センターと美術館の役割や連携について学びました。
第3期サポーター初となる施設見学は美術館と舞台芸術などをおこなうホールがメインです。美術館では太田副課長と回り、1階アトリウムの床パネル下まで見たりと施設の裏側まで知る機会となりました。 普段目にすることのない屋上から天庭を見下ろしたり、美術館の環境維持のための重要な設備を見学しました。 iichiko総合文化センターに移り、賀来管理監と2つのホールや楽屋などを回りました。美術館で原画を所蔵する宇治山哲平作品の陶板レリーフ(複製)などを見ながら、総合文化センターと美術館の役割や連携について学びました。
7月全体研修 廣瀬専務理事の講話
公益財団法人 大分県芸術文化スポーツ振興財団 廣瀬専務理事の講話の様子 OPAMができるまでのお話から欧州地方都市の地域づくりの事例など、美術館の役割について楽しく学びました。
公益財団法人 大分県芸術文化スポーツ振興財団 廣瀬専務理事の講話の様子 OPAMができるまでのお話から欧州地方都市の地域づくりの事例など、美術館の役割について楽しく学びました。
各グループの活動内容

学芸グループ】
   美術館環境管理にかかる作業(IPM)
   館内ガイド
教育普及グループ】 
   ワークショップ準備
   顔料製作
   蔵書整理
図書グループ
   図書整理
広報グループ
   展覧会案内の発送作業
   広報資料等の整理