教育普及

ワークショップ写真記録

今までのワークショップの様子を紹介します。

年度
2022年度

2022年8月ワークショップ

日時 / 2022年8月

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

2022年8月に開催した、みる、つくる、かんじる「朝のおとなの1010[てんてん]講座・お話から体験まで」、「夜のおとなの金曜講座・お話から体験まで」、どなたでもワークショップ「アトリエ・ミュージアム みんなでつくろっ!」、「OPAM美術部」、「教育普及活動展示」などの活動を紹介します。

2022年7月ワークショップ

日時 / 2022年7月

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

2022年7月に開催した、みる、つくる、かんじる「朝のおとなの1010[てんてん]講座・お話から体験まで」、「夜のおとなの金曜講座・お話から体験まで」、どなたでもワークショップ「アトリエ・ミュージアム みんなでつくろっ!」、「OPAM美術部」などの活動を紹介します。

2022年6月ワークショップ

日時 / 2022年6月

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

2022年6月に開催した、みる、つくる、かんじる「朝のおとなの1010[てんてん]講座・お話から体験まで」、「夜のおとなの金曜講座・お話から体験まで」、「みんなの土曜アトリエ・体験から鑑賞まで」、どなたでもワークショップ「アトリエ・ミュージアム みんなでつくろっ!」、「色材パフォーマンス」、「OPAM美術部」などの活動を紹介します。

企画展“コシノジュンコ「原点から現点」”関連ワークショップ 展示「カオカオ・すけーぷ」

日時 / 2022年5月7日(土)~29日(日)

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

企画展“コシノジュンコ「原点から現点」”と関連しておこなったワークショップ「カオカオ・ミュージアム」と「らっぷ・らっぷ・すけーぷ」をひとつのインスタレーションとして展示しました。一列にビシッと並んだ「らっぷ・らっぷ・すけーぷ」は色のグラデーションと映り込みがきれいです。計37回行った「カオカオ・ミュージアム」は全部で1063個のお面ができました。喜怒哀楽を表現したものや色んな生き物の「カオ」もあります。さらにワークショップの様子を写真で紹介しました。

企画展“コシノジュンコ「原点から現点」”関連ワークショップ 「らっぷ・らっぷ・すけーぷ」

日時 / 2022年4月16日(土)・24日(日) 14:00~15:30 4月30日(土)・5月4日(水・祝) 13:30~15:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室・1階 展示室

世界的なファッションデザイナー コシノジュンコさんの企画展“コシノジュンコ「原点から現点」”の関連ワークショップを開催!新型コロナウイルスの流行により、飛沫感染防止の目的で人との間を隔てるために使われるようになったアクリル板をアートに変えよう!というコシノさんの発案ではじまった「らっぷ・らっぷ・すけーぷ」♪ コシノさんもみんなと一緒にダイナミックな作品をたくさんつくりました。

企画展“コシノジュンコ「原点から現点」”関連ワークショップ 「カオカオ・ミュージアム」

日時 / 2022年4・5月

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

世界的なファッションデザイナー コシノジュンコさんの企画展“コシノジュンコ「原点から現点」”の関連ワークショップを開催!コシノさんの「顔がたくさんあったら面白いんじゃない?」「面白いという言葉には面の字が入っているから、お面をつくったら楽しそうじゃない?」というアイデアから生まれた、色んな素材でお面を作るワークショップ「カオカオ・ミュージアム」を開催しました。コシノさんはみんなと一緒にどんなお面をつくったのでしょうか。

春の特別ワークショップ 手が語るⅢ「触ると触れる 私の“まろ”をつくる」

日時 / 2022年3月19日(土) 10:30~15:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

木が大好きな造形作家の横尾哲生さんと一緒に「まろやか」や「まるっこい」をテーマに、木彫作品をつくりました。

春の特別ワークショップ 手が語るⅢ 家族で参加する工作ワークショップ「動く手を作ろう!」

日時 / 2022年3月13日(土) 10:30~15:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

彫刻家・籔内佐斗司さんと一緒に、紙管でできる動く手を、家族で協力しながら作りました!

春の特別ワークショップ 手が語るⅢ「掌の変幻~美術に顕れた手の表現とその意味~」

日時 / 2022年3月12日(土) 13:30~15:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

「せんとくん」の生みの親で知られる彫刻家で奈良県立美術館館長の籔内佐斗司さんから、仏像の手のかたちに込められた意味や、釈迦の生涯について、籔内さんの作品とともに説明してもらいました。

春の特別ワークショップ 手が語るⅢ「私の手からみる“私”と“ヒト”の歴史」

日時 / 2022年3月5日(土) 10:30~15:30

場所 / 大分県立美術館 2階 アトリエ・体験学習室

手は人生を映す情報の宝庫!今回、手について語ったのは、人間を生物学的に研究する国立科学博物館の坂上和弘さん(自然人類学・法医人類学)。手について話を聞きながら、自分の手を石こうで型取り!他の手と比べてみるとどんな感じ?自分の手を通してその特異性について見ていきました。

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