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未知っち、見ちっち vol.1 科学者と表現者
「 其の一 鉱物が好物 ♡ 石のイロ・カタチ、いろいろ 」
  • event date
    2020年11月7日(土)
  • holding time
    13:30~15:30
  • target
    中学生から一般(要事前申し込み)
  • limit
    30名
  • Venue
    大分県立美術館 2階 アトリエ、体験学習室
  • entry fee
    無料
  • 募集期間
    2020年9月25日(金) ~ 11月4日(水)
  • 申込み方法
    講座名・コース名(複数申込可)、氏名(ふりがな)、住所、電話番号(必須)、年齢を記入の上、往復はがき、または右下の申込フォームよりお申し込みください。
    定員に達し次第、こちらのページで受付終了をお知らせします。

    <申込締切>
    11月4日(水)※必着

    [申し込み先]
    大分県立美術館 学芸企画課 教育普及室 
    〒870-0036 大分市寿町2番1号

赤・青・黄色とさまざまな色だったり、半透明だったり、尖っていたりとする様々な鉱物たち。その美しさを、徹底的に語ります。講師:門馬綱一(鉱物学)× 山崎哲一郎(画家)

OPAM地域連携創造講座/特別連続ワークショップ・レクチャー 「未知っち、見ちっち vol.1 科学者と表現者」 ~科学との出会い。芸術との出会い。新しい未知との出会い。 新シリーズ「未知っち、見ちっち」の第1回は、国立科学博物館の5人の科学者と様々なジャンルの表現者によるお話会です。科学と芸術で、いったいどんな話が展開されるのかは、来てのお楽しみ。 刺激と可能性、そして好奇心旺盛な人のご参加、お待ちしています。

其の一 鉱物が好物 ♡ 石のイロ・カタチ、いろいろ
日時:11月7日(土) 13:30-15:30 
講師:門馬綱一(鉱物学)× 山崎哲一郎(画家)
赤・青・黄色とさまざまな色だったり、半透明だったり、尖っていたりとする様々な鉱物たち。
その美しさを、徹底的に語ります。
 
(profile)
門馬綱一/国立科学博物館 地学研究部 鉱物科学研究グループ 研究主幹
2009東北大学大学院理学研究科地学専攻博士課程修了。物質・材料研究機構の研究員を経て、2011年より国立科学博物館の研究員となる。鉱物大好きでこの道に入り、数十ミクロンの鉱物結晶の撮影に情熱を傾ける。
 
山崎哲一郎/画家
大分県大分市生まれ。幼少の頃より鉱物・化石に興味を抱く。現在は進化の歴史をテーマに、化石をモチーフとして制作を行う。大分県立芸術会館(現・大分県立美術館)・別府市美術館・大分市美術館・大分県教育センター・西日本新聞社他に作品を収蔵。

【問い合わせ先】
大分県立美術館 学芸企画課 教育普及室
tel:097-533-4502/mail:edu@opam.jp